(仮)POKO HULA STUDIO主宰

賀陽 保子(かよう やすこ)

通称 POKO(ぽこ)

 

1998年、ハワイの人間国宝であるフラマスター ジョージ・ナオペ氏の直弟子
日本フラダンス協会主催マリアニーノ先生に師事する。
ジョージ・ナオペ氏、エンズレー・ハレマヌ氏から手解きを得る。
2004年2月にジョージ・ナオペ氏より、クムの称号を頂く。

2007年、横浜市中区関内にてHULA O PUA‘OLENAスタジオ開設

2013年、川崎市川崎区(川崎大師)に2店舗目のスタジオを開設

2016年1月に関内スタジオ閉設

2016年10月、名を(仮)POKO HULA STUDIOに変更し再開

 

フラダンスを始めるまで

幼少期:福岡で生まれる。2歳より日舞を習う。
その後、関東に移り住み、4歳よりピアノとクラシックバレエを習う。

小学校時代:大阪在住・器械体操を習う。(全日本少年少女で総合2位入賞等多数入賞)

中学校時代:名古屋在住・モダンバレエを習う。

高校時代:川崎在住・関東国際高等学校 演劇科に通う。舞台の基礎を学ぶ。

高校卒業後:ニューヨークにダンス(モダン、クラシックバレエ、ジャズ、タップ)留学 (アルビン・エイリーに師事)

浅川美也主宰 劇団可燃物にて役者兼振り付けを行う。

新野まりあ先生と出会いフラダンスを始める。

 

最近の活動について

フラを初めて17年、指導者として13年の月日があっという間に過ぎていきました。

最初の10年はほんとがむしゃらで、みんなよくついてきてくれたなぁ(ついてこれなくてたくさんの方も退会されましたが(笑))と感謝の毎日です。

10年を過ぎたあたりから、初心に戻り自分自身を磨くことに力を入れたいという願望がふつふつとわいてきていましたが、なかなか実行に移すことは出来ませんでした。

今年、思い切って関内スタジオを閉じ、今までいた居心地のよい巣を飛び出しました。

新たな気持ちで成長していきたいと思っています。

どう進むかは乞うご期待!また、ご報告させていただきます。

どうぞこれからもよろしくお願い致します。

(この写真はこの夏、川崎日航ホテルナトゥーラでのウクレレナイト(ウクレレ&歌)にて)

POKO